営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年2月28日
- -621万
- 2026年2月28日
- 2628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、現金及び預金等の管理部門による資産であります。2026/05/28 11:17
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/28 11:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外販事業部門では、「やすらぎホール」の葬祭宴会は、コロナ禍以前の水準に戻ってはいないものの、施工件数およびお斎の件数は増加いたしました。また、長岡中央綜合病院内レストラン「オアシス」ではテイクアウト商品の需要増や人間ドック利用者の食事の取り込みなどにより売上が増加いたしました。その結果、外販事業部門の営業収益は、前年対比112.2%の108,209千円となりました。2026/05/28 11:17
この結果、ホテル事業の売上高は、1,714,646千円(前年同期1,692,468千円)、営業利益は、25,842千円(前年同期は営業損失7,891千円)となりました。
(コンビニエンスストア事業) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 減損損失を認識する資産又は資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失とします。2026/05/28 11:17
前事業年度に営業損失を計上したものの、当事業年度は営業利益を計上しており、現時点において重要な減損の兆候は認められないと判断しております。
しかし、減損の兆候の判定に用いた条件は不確実性を伴うため、事業環境の変化等により、固定資産に減損の兆候が認識された場合には、翌事業年度以降の減損損失の見積りに影響を及ぼす可能性があります。