営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年2月28日
- -1億4189万
- 2024年2月29日
- 2550万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、現金及び預金等の管理部門による資産であります。2024/05/30 11:09
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/30 11:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外販事業部門では、「パストラル長岡」の売上高は前年を上回りました。「やすらぎホール」の葬祭宴会もホール利用のお斎が増え、前年を上回る売上高となりました。病院内レストラン利用は面会禁止措置が緩和されたことにより利用者も増え、前年を上回りました。その結果、前年対比128.9%の109,980千円となりました。2024/05/30 11:09
この結果、ホテル事業の売上高は1,557,158千円(前年同期1,187,088千円)、営業利益は25,123千円(前年同期は営業損失139,874千円)となりました。
(コンビニエンスストア事業) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度において営業損失が計上されていることから、減損の兆候の有無について検討を行いました。2024/05/30 11:09
検討の結果、当事業年度は営業利益を確保しており、次期以降も継続して営業利益の計上が見込まれること、また経営環境の著しい悪化は見込まれないことから、減損の兆候はないと判断しております。
しかし、減損の兆候の判定に用いた条件は不確実性を伴うため、事業環境の変化等により、固定資産に減損の兆候が認識された場合には、翌事業年度以降の減損損失の見積りに影響を及ぼす可能性があります。