流動負債
個別
- 2022年2月28日
- 1億5422万
- 2023年2月28日 +19.47%
- 1億8425万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
イ 買掛金
ロ 未払費用区分 金額(千円) 株式会社長岡ガーデン 4,466 株式会社アベフードサービス 4,304 株式会社箱虎商店 2,428 株式会社北沢酒店 2,151 小松屋装飾株式会社 2,096 その他 15,539 合計 30,987
ハ 長期借入金区分 金額(千円) 人件費 9,754 ガス 7,751 社会保険料 5,616 電気 5,013 清掃費 3,098 その他 21,124 合計 52,358
ニ 長期預り保証金区分 金額(千円) 株式会社日本政策金融公庫 382,720 株式会社商工組合中央金庫 300,000 新潟県信用農業協同組合連合会 30,000 合計 712,720
ホ 退職給付引当金区分 金額(千円) 有限会社光影スタジオ 15,800 チムニー株式会社 10,683 株式会社童夢 7,300 マルコ株式会社 5,544 株式会社長岡ガーデン 5,100 その他 20,423 合計 64,850
第5経理の状況 2財務諸表 (1)財務諸表 注記事項 (退職給付関係)に記載しております。2023/05/26 9:45 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。なお、財務諸表に与える影響はありません。2023/05/26 9:45
収益認識会計基準を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」及び「前受金」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準等第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る比較情報については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この減少の主な要因は、取得による増加はありましたが、減価償却費及び除却による減少によるものであります。2023/05/26 9:45
当事業年度末における負債の残高は、977,289千円(前事業年度末994,134千円)となり、16,845千円減少しました。うち流動負債は184,254千円(同154,221千円)と30,033千円増加、固定負債は793,035千円(同839,919千円)と46,878千円減少しました。
流動負債の増加要因は、未払金の減少はありましたが、買掛金、1年内返済予定の長期借入金、未払消費税等が増加したことによるものです。また固定負債の減少要因は、長期借入金から1年内返済予定の長期借入金へ振替えたことなどによるものであります。