松竹(9601)の純資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年5月31日
- 705億2900万
- 2015年5月31日 +12.04%
- 790億2300万
- 2016年5月31日 +3.71%
- 819億5600万
- 2017年5月31日 +5.39%
- 863億7000万
- 2018年5月31日 +6.33%
- 918億3600万
- 2019年5月31日 -1.36%
- 905億8300万
- 2020年5月31日 -3.8%
- 871億3800万
- 2021年5月31日 -8.4%
- 798億1700万
- 2022年5月31日 +8.26%
- 864億600万
- 2023年5月31日 +4.46%
- 902億6000万
- 2024年5月31日 +4.89%
- 946億7800万
- 2025年5月31日 +1.34%
- 959億4200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で106億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。当社では、安定した経営による財務体質強化に努めておりますが、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。2024/07/12 14:09
(イ)各年度の決算期および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を、前年同期比75%以上かつ2022年2月期の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(ロ)各年度の決算期および第2四半期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を、前年同期比75%以上かつ2022年2月期の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ381百万円減少し、116,293百万円となりました。これは主に借入金が増加したものの、その他流動負債が減少したこと等によるものであります。2024/07/12 14:09
純資産は、前連結会計年度末に比べ212百万円増加し、94,678百万円となりました。これは主に配当金支払による利益剰余金の減少があったものの、その他有価証券評価差額金が増加したこと等によるものであります。
(3)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定