松竹(9601)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 714億500万
- 2014年11月30日 +4.45%
- 745億8600万
- 2015年11月30日 +10.48%
- 824億
- 2016年11月30日 +3.37%
- 851億7400万
- 2017年11月30日 +7.07%
- 911億9800万
- 2018年11月30日 +1.65%
- 927億
- 2019年11月30日 +1.28%
- 938億9000万
- 2020年11月30日 -13.28%
- 814億2200万
- 2021年11月30日 -3.19%
- 788億2800万
- 2022年11月30日 +10.53%
- 871億3100万
- 2023年11月30日 +4.08%
- 906億8300万
- 2024年11月30日 +1.52%
- 920億5700万
- 2025年11月30日 +14.45%
- 1053億5800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で110億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。当社では、安定した経営による財務体質強化に努めておりますが、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。2024/01/12 14:05
(イ)各年度の決算期および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を、前年同期比75%以上かつ2022年2月期の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(ロ)各年度の決算期および第2四半期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を、前年同期比75%以上かつ2022年2月期の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ16,884百万円増加し、109,205百万円となりました。これは主に借入金の増加等によるものであります。2024/01/12 14:05
純資産は、前連結会計年度末に比べ4,201百万円増加し、90,683百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益及びその他有価証券評価差額金の増加等によるものであります。
(3)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定