松竹(9601)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 49億3441万
- 2014年8月31日 +5.96%
- 52億2870万
- 2015年8月31日 +6.09%
- 55億4700万
- 2016年8月31日 -1.55%
- 54億6100万
- 2017年8月31日 -7.38%
- 50億5800万
- 2018年8月31日 -11.82%
- 44億6000万
- 2019年8月31日 +5.13%
- 46億8900万
- 2020年8月31日 -91.11%
- 4億1700万
- 2021年8月31日 +460.91%
- 23億3900万
- 2022年8月31日 -39.76%
- 14億900万
- 2023年8月31日 -22.07%
- 10億9800万
- 2024年8月31日 -1.37%
- 10億8300万
- 2025年8月31日 +29.64%
- 14億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年8月31日)2023/10/12 14:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症による制限の緩和に伴い、個人消費やインバウンド需要の持ち直し等の動きが見られたものの、資源価格の高騰や、物価上昇の影響等により、依然として先行き不透明な状況が続きました。2023/10/12 14:03
このような状況下、当企業グループはより一層の効率化を図るとともに、積極的な営業活動に努めて参りました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高42,899百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益2,350百万円(前年同期は営業損失168百万円)、経常利益1,665百万円(前年同期比34.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,315百万円(前年同期比56.1%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。