9601 松竹

9601
2026/05/18
時価
1452億円
PER 予
65.1倍
2010年以降
赤字-161.49倍
(2010-2026年)
PBR
1.32倍
2010年以降
1.02-2.99倍
(2010-2026年)
配当 予
0.29%
ROE 予
2.03%
ROA 予
0.96%
資料
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松竹(9601)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
86億3277万
2013年5月31日 -73.4%
22億9607万
2013年8月31日 +114.91%
49億3441万
2013年11月30日 +51.44%
74億7275万
2014年2月28日 +28.63%
96億1242万
2014年5月31日 -72.07%
26億8519万
2014年8月31日 +94.72%
52億2870万
2014年11月30日 +51.32%
79億1228万
2015年2月28日 +28.42%
101億6117万
2015年5月31日 -75.58%
24億8100万
2015年8月31日 +123.58%
55億4700万
2015年11月30日 +47.76%
81億9600万
2016年2月29日 +26.4%
103億6000万
2016年5月31日 -70.2%
30億8700万
2016年8月31日 +76.9%
54億6100万
2016年11月30日 +48.4%
81億400万
2017年2月28日 +28.54%
104億1700万
2017年5月31日 -76.81%
24億1600万
2017年8月31日 +109.35%
50億5800万
2017年11月30日 +56.45%
79億1300万
2018年2月28日 +28.08%
101億3500万
2018年5月31日 -77.16%
23億1500万
2018年8月31日 +92.66%
44億6000万
2018年11月30日 +59.08%
70億9500万
2019年2月28日 +36.21%
96億6400万
2019年5月31日 -75.01%
24億1500万
2019年8月31日 +94.16%
46億8900万
2019年11月30日 +42.38%
66億7600万
2020年2月29日 +23.34%
82億3400万
2020年5月31日 -97.62%
1億9600万
2020年8月31日 +112.76%
4億1700万
2020年11月30日 +123.5%
9億3200万
2021年2月28日 +68.99%
15億7500万
2021年5月31日 -60.25%
6億2600万
2021年8月31日 +273.64%
23億3900万
2021年11月30日 +37.92%
32億2600万
2022年2月28日 +27.59%
41億1600万
2022年5月31日 -85.54%
5億9500万
2022年8月31日 +136.81%
14億900万
2022年11月30日 +39.25%
19億6200万
2023年2月28日 +20.08%
23億5600万
2023年5月31日 -77.21%
5億3700万
2023年8月31日 +104.47%
10億9800万
2023年11月30日 +52.19%
16億7100万
2024年2月29日 +52.66%
25億5100万
2024年5月31日 -78.64%
5億4500万
2024年8月31日 +98.72%
10億8300万
2024年11月30日 +60.02%
17億3300万
2025年2月28日 +49.45%
25億9000万
2025年5月31日 -77.95%
5億7100万
2025年8月31日 +145.88%
14億400万
2025年11月30日 +83.69%
25億7900万
2026年2月28日 +34.32%
34億6400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)39,58783,974
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)834429
2025/05/28 15:33
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「映像関連事業」は、劇場用映画の製作・売買・配給・興行、テレビ映画の制作・販売、BS・CS・CATVのソフト製作・編集、衛星基幹放送、一般放送、ビデオソフトの製作・買付・販売、音楽著作権の利用開発・許諾等であります。「演劇事業」は、演劇の企画・製作・興行、俳優・タレントの斡旋、舞台衣裳の製作・販売・賃貸、演劇舞台の大道具・小道具・音響の製作・販売等であります。「不動産事業」は、所有不動産の賃貸・管理等であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
2025/05/28 15:33
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
松竹ベンチャーズ㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/05/28 15:33
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2025/05/28 15:33
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場実勢価格に基づいております。2025/05/28 15:33
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/05/28 15:33
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
CS放送は、松竹ブロードキャスティング㈱において、放送料収入の拡大のため、ケーブルテレビ局への新規導入営業に力を入れており、新たに10局程度の導入が決定しました。また、小田和正やTHE ALFEE等、視聴意欲の高いファンが多いアーティストの番組を編成することで、新たな顧客層の獲得に寄与しました。
この結果、売上高は43,739百万円(前年同期比4.5%減)、セグメント利益は435百万円(前年同期比83.0%減)となりました。
(演劇事業)
2025/05/28 15:33
#8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル及び賃貸商業施設(土地を含む。)等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は4,652百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は4,939百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/05/28 15:33
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/05/28 15:33
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
営業取引による取引高
売上高4,342百万円4,439百万円
営業費用9,4489,218
2025/05/28 15:33
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
純資産合計△841△591
売上高9601,723
税引前当期純損失(△)△3,420△3,746
2025/05/28 15:33
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/05/28 15:33

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