松竹(9601)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 11億9101万
- 2010年11月30日 +154.92%
- 30億3608万
- 2011年11月30日
- -2億7841万
- 2012年11月30日
- 24億1179万
- 2013年11月30日 +184.74%
- 68億6745万
- 2014年11月30日 -11.54%
- 60億7484万
- 2015年11月30日 -4.26%
- 58億1600万
- 2016年11月30日 +19.96%
- 69億7700万
- 2017年11月30日 -23.03%
- 53億7000万
- 2018年11月30日 -46.07%
- 28億9600万
- 2019年11月30日 +32.6%
- 38億4000万
- 2020年11月30日
- -37億3200万
- 2021年11月30日
- -35億5200万
- 2022年11月30日
- -11億6600万
- 2023年11月30日
- 18億4800万
- 2024年11月30日 -96%
- 7400万
- 2025年11月30日 +999.99%
- 54億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,424百万円には、セグメント間取引消去1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,426百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。2024/01/12 14:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、配信コンテンツの企画・制作、新規事業開発等があります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,424百万円には、セグメント間取引消去1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,426百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/12 14:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当企業グループはより一層の効率化を図るとともに、積極的な営業活動に努めて参りました。2024/01/12 14:05
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高62,464百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益1,848百万円(前年同期は営業損失1,166百万円)、経常利益847百万円(前年同期比26.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,505百万円(前年同期比60.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。