営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 28億9600万
- 2019年11月30日 +32.6%
- 38億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,385百万円には、セグメント間取引消去14百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,400百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。2020/01/14 14:54
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、舞台衣裳の製作・販売・賃貸、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、演劇舞台の大道具・小道具・音響の製作・販売、音楽著作権の利用開発・許諾、不動産の管理・清掃等であります。
2.セグメント利益の調整額△2,347百万円には、セグメント間取引消去28百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,375百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/14 14:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当企業グループはより一層の経営の効率化を図り、積極的な営業活動を展開いたしました。2020/01/14 14:54
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高73,766百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益3,840百万円(同32.6%増)、経常利益3,557百万円(同51.1%増)となり、特別損失106百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,275百万円(同58.3%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。