純資産
連結
- 2017年2月28日
- 861億1700万
- 2018年2月28日 +7.49%
- 925億6600万
- 2019年2月28日 +0.17%
- 927億2600万
個別
- 2017年2月28日
- 828億7600万
- 2018年2月28日 +6.35%
- 881億3800万
- 2019年2月28日 -1.07%
- 871億9900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 1.当社は、長期借入金として複数の金融機関との間で36億円のシンジケート・ローン契約を締結しております。この契約には下記の財務制限条項が付加されており、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。2019/05/29 14:51
(イ)各連結会計年度及び各第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上かつ2015年2月期の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(ロ)各事業年度及び各第2四半期会計期間の末日における当社の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上かつ2015年2月期の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ4,622百万円増加し、115,629百万円となりました。これは主に長期借入金の増加等によるものであります。2019/05/29 14:51
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ160百万円増加し、92,726百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の減少があったものの利益剰余金及び非支配株主持分が増加したこと等によるものであります。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2019/05/29 14:51
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他有価証券2019/05/29 14:51
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- の部の金額を、前年同期比75%以上かつ2018年2月期の決算期の末日における2019/05/29 14:51
連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(2)各年度の決算期および第2四半期の末日における単体の貸借対照表上の純資産 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/29 14:51
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 1株当たり純資産額 6,730円27銭 6,714円22銭 1株当たり当期純利益 272円86銭 189円00銭
2.2017年9月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。