営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 8億6300万
- 2020年5月31日
- -14億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△787百万円には、セグメント間取引消去10百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△798百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。2020/07/14 14:31
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、イベントの企画、新規事業開発等であります。
2.セグメント利益の調整額△894百万円には、セグメント間取引消去△188百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△705百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/07/14 14:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当企業グループは新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴い、映画館が段階的に休館となり、演劇公演も中止または延期が相次ぐ中で、より一層の経営の効率化に努め、営業活動を展開いたしました。2020/07/14 14:31
以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高8,608百万円(前年同期比63.2%減)、営業損失1,469百万円(前年同期は営業利益863百万円)、経常損失1,810百万円(前年同期は経常利益614百万円)となり、特別損失4,474百万円及び法人税等調整額△1,900百万円の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,378百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益334百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、当社の組織変更に伴い、当企業グループにおける経営管理体制を再検討した結果、当第1四半期連結会計期間よりセグメントの区分を変更しております。従来「その他」に区分しておりました音楽著作権の利用開発・許諾等を「映像関連事業」に、舞台衣裳の製作・販売・賃貸、演劇舞台の大道具・小道具・音響の製作・販売等を「演劇事業」にそれぞれ変更しております。このため、前年同期との比較については、セグメント変更後の数値に組み替えて比較を行っております。