- 9601
- 2026/08/28
- 時価
- 1485億円
- PER 予
- 66.59倍
- 2010年以降
- 赤字-161.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 1.02-2.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.28%
- ROE 予
- 2.08%
- ROA 予
- 0.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8)財政状態に関するリスク2021/07/13 14:26
1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で127億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。当社では、安定した経営による財務体質強化に努めておりますが、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。 各連結会計年度及び第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表上の株主資本の部の金額を500億円以上に維持すること。なお、2022年2月期第2四半期以降については、各連結会計年度及び第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表上の株主資本の部の金額を400億円以上に維持すること。
2.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で100億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。当社では、安定した経営による財務体質強化に努めておりますが、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,035百万円減少し、189,169百万円となりました。これは主に仕掛品の増加があったものの、受取手形及び売掛金、「流動資産」のその他、並びに「投資その他の資産」のその他が減少したこと等によるものであります。2021/07/13 14:26
負債は、前連結会計年度末に比べ1,244百万円減少し、109,352百万円となりました。これは主に長期借入金の増加があったものの、1年内返済予定の長期借入金が減少したこと等によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ791百万円減少し、79,817百万円となりました。これは主に非支配株主持分の増加があったものの、利益剰余金が減少したこと等によるものであります。