営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -14億6900万
- 2021年5月31日
- -11億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△894百万円には、セグメント間取引消去△188百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△705百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。2021/07/13 14:26
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、イベントの企画、新規事業開発等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△828百万円には、セグメント間取引消去△113百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△714百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/07/13 14:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当企業グループは政府による緊急事態宣言の発出及び自治体からの要請に伴い、一部の映画館を休館するとともに、演劇公演も一部中止とする中で、より一層の経営の効率化を図るとともに本格的な事業再開に向けた環境整備に努めて参りました。2021/07/13 14:26
以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高14,329百万円(前年同期比66.5%増)、営業損失1,112百万円(前年同期は営業損失1,469百万円)、経常損失1,221百万円(前年同期は経常損失1,810百万円)となり、特別利益108百万円及び特別損失921百万円の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,046百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4,378百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。