営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年8月31日
- 7億1500万
- 2025年8月31日 +494.27%
- 42億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,612百万円には、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,612百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。2025/10/15 14:22
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2025年3月1日 至2025年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、配信コンテンツの企画・制作、新規事業開発等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,654百万円には、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,654百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/10/15 14:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善や堅調な企業業績を背景に、緩やかな回復基調が続きました。一方で、米国の通商政策や中東情勢の悪化による資源・エネルギー価格の高騰、円安等による物価高の継続など、依然として先行き不透明な状況が続きました。2025/10/15 14:22
このような状況下、当企業グループはより一層の効率化を図るとともに、積極的な営業活動に努めた結果、当中間連結会計期間は、売上高49,629百万円(前年同期比25.4%増)、営業利益4,249百万円(前年同期比494.3%増)、経常利益4,364百万円(前年同期は経常損失3,148百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,120百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失681百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。