東宝(9602)の営業収入の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 500億4800万
- 2011年5月31日 -6.22%
- 469億3700万
- 2012年5月31日 +11.83%
- 524億8900万
- 2013年5月31日 -10.29%
- 470億9000万
- 2014年5月31日 +21.04%
- 569億9700万
- 2015年5月31日 +0.45%
- 572億5100万
- 2016年5月31日 +0.95%
- 577億9700万
- 2017年5月31日 +22.85%
- 710億200万
- 2018年5月31日 -6.75%
- 662億1000万
- 2019年5月31日 +2.31%
- 677億4200万
- 2020年5月31日 -51.27%
- 330億1200万
- 2021年5月31日 +75.11%
- 578億800万
- 2022年5月31日 +7.02%
- 618億6500万
- 2023年5月31日 +19.86%
- 741億5300万
- 2024年5月31日 +15.94%
- 859億7600万
- 2025年5月31日 -1.28%
- 848億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、景気の緩やかな回復基調が見られる一方で、海外景気の下振れリスクや物価上昇、金融資本市場の変動の影響などにより、依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/07/16 16:00
このような情勢下にあって当社グループでは、2022年4月に策定した「中期経営計画 2025」の最終年度にあたり、映画、アニメ、演劇、不動産の「事業の4本柱」それぞれにおいてさらなる成長を目指し、積極的な投資や着実な事業展開を進めております。当第1四半期連結累計期間における経営成績は、営業収入は859億7千6百万円(前年同四半期比15.9%増)、営業利益は245億7千6百万円(同34.1%増)、経常利益は233億5千1百万円(同24.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は161億4千9百万円(同31.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。