- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
当該取引は、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引等として処理しております。
なお、合併効力発生日において吸収合併消滅会社から受け入れた資産及び負債の差額と、当社が所有する子会社株式の帳簿価額との差額334百万円を特別損失(抱合せ株式消滅差損)として計上しております。
2017/05/25 16:01- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤特別利益、特別損失
当連結会計年度の特別利益は、前連結会計年度と比べて179百万円(46.4%)減少の208百万円となりました。これは主に、前連結会計年度において投資有価証券売却益136百万円を計上したこと等によるものであります。
特別損失は、前連結会計年度と比べ1,739百万円(79.1%)減少の459百万円となりました。これは主とて、減損損失が前連結会計年度と比べ1,659百万円減少の37百万円計上したこと等によるものであります。
2017/05/25 16:01- #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理をいたします。
なお、合併効力発生日において吸収合併消滅会社から受け入れる資産及び負債の差額と、当社が所有する子会社株式の帳簿価額との差額13,686百万円を特別利益(抱合せ株式消滅差益)として計上する予定であります。
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