営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 322億7400万
- 2018年8月31日 -21.72%
- 252億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 一般管理費であります。2018/10/12 16:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店・娯楽施設及びスポーツ
施設の経営事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,816百万円は、セグメント間取引消去△17百万円、各報告セグメ
ントに配分していない全社費用△1,798百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/12 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、引き続き緩やかに回復してきましたが、通商問題の動向や海外経済の不確実性等、依然留意が必要な状況で推移いたしました。2018/10/12 16:00
このような情勢下にあって当社グループでは、主力の映画事業において、定番のアニメーション作品他、話題作を配給し、演劇事業においても様々な話題作を提供いたしました。この結果、営業収入は1329億8千4百万円(前年同四半期比4.5%減)、営業利益は252億6千4百万円(同21.7%減)、経常利益は263億5千5百万円(同20.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は168億4千9百万円(同26.3%減)となりました。
セグメントの業績状況は以下のとおりです。