- 9602
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆3217億円
- PER 予
- 31.55倍
- 2010年以降
- 13.76-58.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.58倍
- 2010年以降
- 0.82-3.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 8.18%
- ROA 予
- 5.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2019年2月28日
- 488億1600万
- 2020年2月29日 -6.92%
- 454億3900万
個別
- 2019年2月28日
- 504億4200万
- 2020年2月29日 -12.7%
- 440億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末と比べ11,705百万円(26.1%)増加の56,631百万円となりました。このうち、前連結会計年度末と比べて、買掛金が1,705百万円(8.8%)増加して21,076百万円、未払法人税等が4,717百万円(72.1%)増加して11,263百万円、未払費用が1,356百万円(26.6%)増加して6,463百万円となりました。2020/05/28 16:00
固定負債は、前連結会計年度末と比べて3,377百万円(6.9%)減少して45,439百万円となりました。このうち、前連結会計年度末と比べて、繰延税金負債が3,521百万円(25.2%)減少して10,461百万円となりました。
(c) 純資産 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/05/28 16:00
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」607百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」12,490百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/05/28 16:00
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,412百万円のうちの460百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」うちの23百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」2,055百万円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」1,412百万円のうちの952百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」13,982百万円に含めて表示しております。