仕掛品
連結
- 2019年2月28日
- 81億4000万
- 2020年2月29日 -26.01%
- 60億2300万
個別
- 2019年2月28日
- 64億
- 2020年2月29日 -60.25%
- 25億4400万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※6 たな卸資産の内訳2020/05/28 16:00
米国会計基準を適用している在外子会社の、映画の製作に係るたな卸資産の内訳は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 商品及び製品 1,605 百万円 3,816 百万円 仕掛品 8,140 百万円 6,023 百万円 原材料及び貯蔵品 526 百万円 625 百万円
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
映画の製作品及び仕掛品は、たな卸資産に含めております。
製作品のうち未封切作品……個別原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
製作品のうち期末前6ヶ月内封切済作品
……取得原価の15%(法人税法施行令第50条に基づく認定率)を基準としております。
仕掛品…………………………個別原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品及び貯蔵品………………総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/05/28 16:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産2020/05/28 16:00
映画の製作品及び仕掛品は、たな卸資産に含めております。
製作品(封切済映画) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/05/28 16:00
映画の製作品及び仕掛品は、たな卸資産に含めております。
製作品のうち未封切作品……個別原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 結子会社(国際東宝㈱(Toho International, Inc.))
……米国会計基準に基づき、期首における作品ごとの予想総収益に対する当連結会計年度の収益割合に応じて償却し、その未償却残高と見積公正価値のいずれか低い価額
製作品(未封切映画)、仕掛品、販売用不動産
① 連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社
……個別原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
② 連結子会社(国際東宝㈱(Toho International, Inc.))
……米国会計基準に基づき、作品ごとの未償却残高と見積公正価値のいずれか低い価額
商品、貯蔵品、その他のたな卸資産
……主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(追加情報)
当連結会計年度より、新規事業として国際東宝㈱(Toho International, Inc.)において米国映画の共同製作事業を開始いたしました。国際東宝㈱(Toho International, Inc.)における映画の製作品及び仕掛品は、たな卸資産に計上しており、米国会計基準に基づく処理を行っております。2020/05/28 16:00