純資産
連結
- 2022年2月28日
- 4091億8100万
- 2023年2月28日 +3.55%
- 4236億9100万
- 2024年2月29日 +14.41%
- 4847億5500万
個別
- 2022年2月28日
- 2931億2500万
- 2023年2月28日 +2.04%
- 2990億9500万
- 2024年2月29日 +13.58%
- 3397億1100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価2024/05/23 16:00
持分法適用関連会社であるオーエス㈱が、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)および「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)を適用することにより生じた土地再評価差額金のうち、連結財務諸表提出会社の持分相当額を純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(12年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。過去勤務費用については、発生時に一括で費用処理しております。2024/05/23 16:00
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 簡便法の採用 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債では前連結会計年度末から20,665百万円増加し、131,071百万円となりました。これは主に、未払法人税等で2,219百万円、繰延税金負債で11,098百万円、長期預り保証金で2,195百万円の増加があったこと等によるものです。2024/05/23 16:00
純資産は前連結会計年度末と比較して61,064百万円増加し、484,755百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益45,283百万円の計上及び剰余金の配当10,494百万円等による利益剰余金35,696百万円の増加の他に、その他有価証券評価差額金で17,123百万円の増加があったこと等によるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 6.発生した投資有価証券に含まれるのれん相当の金額、発生原因、償却方法及び償却期間2024/05/23 16:00
取得原価が出資日における被投資会社の時価純資産に係る当社の持分額を上回ったため、12,511百万円ののれん相当の金額が発生しております。
なお、当連結会計年度末において、取得原価の配分等が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。償却期間については、取得原価の配分の結果を踏まえて決定する予定であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/05/23 16:00
………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等………………移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎については、下記のとおりであります。2024/05/23 16:00
前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 純資産の部の合計金額(百万円) 423,691 484,755 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 14,384 25,865 (うち非支配株主持分(百万円)) 14,384 25,865