営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 307億5200万
- 2024年8月31日 +33.05%
- 409億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,708百万円は、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,706百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/10/15 16:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ施設の経営事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,929百万円は、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,931百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/10/15 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、景気の緩やかな回復基調が見られる一方、海外景気の下振れによる景気の下押しリスクや物価上昇、金融資本市場の変動の影響などにより、依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/10/15 16:00
このような情勢下にあって当社グループでは、2022年4月に策定した「中期経営計画 2025」の最終年度にあたり、映画、アニメ、演劇、不動産の「事業の4本柱」それぞれにおいてさらなる成長を目指し、積極的な投資や着実な事業展開を進めております。当中間連結会計期間における経営成績は、営業収入は1636億8千1百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益は409億1千5百万円(同33.0%増)、経常利益は397億8千1百万円(同21.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は264億8千5百万円(同21.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。