ソフトウエア
連結
- 2024年2月29日
- 16億5800万
- 2025年2月28日 -4.7%
- 15億8000万
個別
- 2024年2月29日
- 4億4700万
- 2025年2月28日 -4.92%
- 4億2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)については、建物のうち1998年3月31日以前取得分で相当規模以上のもの及び1998年4月1日以降取得分並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外の有形固定資産は定率法によっております。
なお、建物及び構築物の耐用年数は2年から60年であります。
無形固定資産(リース資産を除く)については定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、リース取引開始日がリース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2025/05/29 16:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2025/05/29 16:00
建 物 及 び 構 築 物 ソフトウエア仮勘定 (増) 顧客データ基盤システムの構築による増 1,364百万円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2025/05/29 16:00
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は、財務諸表の明瞭性を高めるため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,828百万円は、「ソフトウエア」447百万円、「ソフトウエア仮勘定」1,267百万円、「その他」113百万円として組替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2025/05/29 16:00
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた3,638百万円は、「ソフトウエア」1,658百万円、「ソフトウエア仮勘定」1,279百万円、「その他」700百万円として組替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)については定額法によっております。2025/05/29 16:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、リース取引開始日がリース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産2025/05/29 16:00
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4 引当金の計上基準