その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 53億3700万
- 2014年9月30日 +21.3%
- 64億7400万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- これに伴い、当社は、持分法適用関連会社である㈱テレビ朝日ホールディングスの子会社又は関連会社に対する投資について、持分法を適用して認識した損益又は利益剰余金が連結財務諸表に重要な影響を与えることになったため、当該損益を持分法適用関連会社の損益に含めて計算することと致しました。2014/11/14 14:00
平成26年4月1日付に、当該取引に関連して利益剰余金4,292百万円及びその他有価証券評価差額金18百万円が増加し、為替換算調整勘定10百万円及び退職給付に係る調整累計額7百万円が減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間における負債の部は、814億4千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億1千6百万円増加しました。これは主に、支払手形及び買掛金が10億7千8百万円、1年内返済予定の長期借入金が8億6千6百万円、流動負債のその他が14億7百万円増加し、長期借入金が25億1千5百万円減少したことによるものであります。2014/11/14 14:00
当第2四半期連結会計期間における純資産の部は、1,468億3千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ100億6百万円増加しました。これは主に、利益剰余金が78億5百万円、その他有価証券評価差額金が11億3千7百万円増加したことによるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析