- 9605
- 2026/09/15
- 時価
- 4482億円
- PER 予
- 30.1倍
- 2010年以降
- 7.37-41.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.48-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.2%
- ROE 予
- 4.27%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△538百万円には、セグメント間取引消去△28百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△509百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/12 15:01
3 セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建築工事・室内装飾請負等に関する事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△540百万円には、セグメント間取引消去△31百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△509百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 15:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- テレビ事業では、「警視庁捜査一課9係」「京都人情捜査ファイル」等を制作して作品内容の充実と受注本数の確保に努め、また、キャラクターの商品化権営業も堅調に推移しました。そのほか、劇場用映画等の地上波放映権及びビデオ化権等を販売し、アニメ関連では国内外で「ドラゴンボール」シリーズの関連商品が好調に推移しました。2015/08/12 15:01
以上により、当部門の売上高は187億3千7百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益は30億6千6百万円(前年同四半期比52.9%増)となりました。
② 興行関連事業部門