営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 99億1700万
- 2016年9月30日 -10.01%
- 89億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△955百万円には、セグメント間取引消去△27百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△927百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/16 15:00
2 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
(1)前第3四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「建築工事・室内装飾請負等に関する事業」について量的な重要性が増したため、事業名称を「建築内装事業」と変更した上で、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、当第2四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第2四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとの間に相違が見られます。
(2)会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
なお、当第2四半期連結累計期間において、セグメント利益に与える影響は軽微であります。2016/11/16 15:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/16 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、当第2四半期連結累計期間における営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に対する影響額は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンテンツ事業では、劇場用映画等の地上波放映権及びビデオ化権等を販売し、アニメ関連では国内外で「ドラゴンボール」シリーズ及び「ワンピース」のゲーム化権の販売が好調に推移しました。2016/11/16 15:00
以上により、当部門の売上高は404億9千2百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益は67億4百万円(前年同四半期比7.4%減)となりました。
② 興行関連事業部門