経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 66億1000万
- 2018年6月30日 +5.2%
- 69億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで当社グループは、映像関連事業におきましては、映像4部門(映画事業・ビデオ事業・テレビ事業・コンテンツ事業)の連携強化や興行関連事業・催事関連事業の積極展開等によって収益の拡大をはかるとともに、観光不動産事業・建築内装事業の各部門におきましても堅実な営業施策の遂行に努めました。2018/08/10 14:02
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は327億1千2百万円(前年同四半期比7.0%増)、経常利益は69億5千4百万円(前年同四半期比5.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億8千2百万円(前年同四半期比21.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。