- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
e. 経常利益
当連結会計年度における営業外収益は、持分法による投資利益等により42億7千7百万円(前年度比28.4%増)、営業外費用は、支払利息等により3億6千6百万円(前年度比51.0%減)となりました。その結果、営業外損益計上後の経常利益は213億7千9百万円(前年度比6.7%増)となりました。
f. 特別損益
2018/09/05 14:00- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。なお、前事業年度の「支払手数料」は2百万円であります。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「社債保証料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。なお、前事業年度の「社債保証料」は37百万円、当事業年度は18百万円であります。
2018/09/05 14:00- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「出資金運用損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2018/09/05 14:00