経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 171億6300万
- 2018年12月31日 +15.93%
- 198億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで当社グループは、映像関連事業におきましては、映像4部門(映画事業・ビデオ事業・テレビ事業・コンテンツ事業)の連携強化や興行関連事業・催事関連事業の積極展開等によって収益の拡大を図るとともに、観光不動産事業・建築内装事業の各部門におきましても堅実な営業施策の遂行に努めました。2019/02/13 15:00
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は999億1千5百万円(前年同四半期比8.3%増)、経常利益は198億9千7百万円(前年同四半期比15.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は83億7百万円(前年同四半期比7.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。