- 9607
- 2016/12/27
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 8.39倍
- 2010年以降
- 5.92-28.98倍
(2010-2016年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.52-1.19倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 10.49%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
AOI Pro.(9607)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 16億1356万
- 2009年3月31日 -0.3%
- 16億867万
- 2010年3月31日 +0.51%
- 16億1681万
- 2011年3月31日 +0.61%
- 16億2670万
- 2012年3月31日 +14.28%
- 18億5898万
- 2013年3月31日 -4.85%
- 17億6880万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。2016/06/28 16:00
2.提出会社は、本社(年間賃借料109,063千円)、赤坂分室(同70,462千円)、新橋分室(同99,472千円)それぞれの建物の一部を賃借しております。
3.提出会社所有のスタジオ施設すべてを、㈱メディア・ガーデンに貸与しております。 - #2 事業整理損に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しており、「事業整理損」に含めて表示しております。2016/06/28 16:00
当社は、事業区分別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都品川区 事業用資産 建物 9,934千円 東京都品川区 事業用資産 工具、器具及び備品 377千円
当事業年度において、連結子会社であります㈱Pargolf&Company及び㈱P.A.R Sports Marketingの事業譲渡契約が締結されたことから、上記の資産につきましては、一部保有資産において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、事業整理損として特別損失に計上しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 減価償却方法及び主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/28 16:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~50年 工具、器具及び備品 4年~15年
ソフトウエア - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主な内訳は、連結子会社への転貸用建物附属設備の取得75,743千円及び連結子会社の事務所移転に伴う建物附属設備の取得67,050千円です。2016/06/28 16:00
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/06/28 16:00
当社グループは、事業区分別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都品川区 事業用資産 無形固定資産 その他 34,651千円 東京都目黒区 事業用資産 建物及び構築物 8,190千円
当連結会計年度において、上記の資産につきまして、一部のソフトウェアについては当初想定していた収益が見込めないため、また一部の建物附属設備については写真スタジオの一部店舗撤退のため、その帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産(リース資産を除く)については、当社及び国内連結子会社は定率法及び定額法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
減価償却方法及び主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 8年
工具、器具及び備品 4年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/28 16:00