- 9607
- 2016/12/27
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 13.99倍
- 2010年以降
- 5.92-28.98倍
(2010-2016年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.52-1.19倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 6.29%
- ROA 予
- 2.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/09 16:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2016/11/09 16:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 広告制作事業2016/11/09 16:00
わが国経済の動きや顧客企業の事業環境判断を反映して、広告需要は引き続き堅調に推移しています。こうした中、当社グループは、主力の映像制作事業を中心に着実に受注を重ねてきたことや、成長領域と位置づけるデジタル関連の売上も増加したこと等により、当第2四半期連結累計期間の売上高は143億3千6百万円(前年同四半期比102.8%)と前年同四半期比増加しました。受注状況も、当第2四半期連結累計期間の受注高が168億6千5百万円(前年同四半期比18億7千4百万円増)、当第2四半期連結累計期間末の受注残高が58億5千2百万円(前年同四半期末比14億9千3百万円増)と、堅調に推移しています。
一方でセグメント利益は、平成27年3月に策定した中期経営計画に沿った新規事業推進や業務効率化(IT化)などの経営改革を進めるための戦略的支出等により、5億6千4百万円(前年同四半期比70.0%)と前年同四半期比減少しました。