東急レクリエーション(9631)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 5億4965万
- 2014年3月31日 +0.61%
- 5億5303万
- 2015年3月31日 -26.32%
- 4億750万
- 2016年3月31日 -7.2%
- 3億7815万
- 2017年3月31日 +19.87%
- 4億5327万
- 2018年3月31日 +17.31%
- 5億3174万
- 2019年3月31日 +3.6%
- 5億5086万
- 2020年3月31日 +6.98%
- 5億8929万
- 2021年3月31日 +2.7%
- 6億517万
- 2022年3月31日 +7.52%
- 6億5066万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日)2022/05/13 10:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社の映画館におきましては引き続き感染対策を行いながら営業を継続してまいりましたが、まん延防止等重点措置の適用により一部の映画館にて飲食の提供時間の短縮を実施いたしました。また、3月に発生した福島県沖を震源とする地震の影響により、「109シネマズ富谷」(宮城県富谷市)において建物や機械設備等の一部に被害を受けました。現在は営業を休止し、再開に向け準備を進めております。2022/05/13 10:18
この結果、売上高は3,330百万円(前年同期比26.3%増)、営業利益は24百万円(前年同期は277百万円の営業損失)となりました。
② ライフ・デザイン事業