東急レクリエーション(9631)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 3億5576万
- 2014年3月31日 +6.61%
- 3億7927万
- 2015年3月31日 -20.54%
- 3億136万
- 2016年3月31日 +10.35%
- 3億3253万
- 2017年3月31日 +8.84%
- 3億6193万
- 2018年3月31日 +0.4%
- 3億6336万
- 2019年3月31日 -1.85%
- 3億5663万
- 2020年3月31日 -2.05%
- 3億4932万
- 2021年3月31日 -7.47%
- 3億2323万
- 2022年3月31日 -9.81%
- 2億9151万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業
不動産事業におきましては、厳しい事業環境が続くなか、オーナー並びにテナントときめ細やかなコミュニケーションを重ねることで協力関係を築き、物件の収益維持に努めてまいりました。
また、賃貸収入の確保に向けて、空室部分への後継テナント誘致に注力し入居率の維持に努めましたが、前連結会計年度に発生したテナント解約の影響が続き、売上高は1,703百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は291百万円(前年同期比9.8%減)となりました。2022/05/13 10:18