- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△473,077千円には、セグメント間取引消去△285千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△472,791千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/13 11:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業、アミューズメント事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△488,467千円には、セグメント間取引消去△1,377千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△487,089千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/13 11:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか、当社グループにおきましては、平成26年5月13日付で新たに策定した経営ビジョン「エンターテイメント ライフをデザインする企業へ」の実現に向け、大幅な組織変更を行いました。主幹事業である映像事業を中心に、新設したライフ・デザイン事業、安定的収益基盤としての不動産事業の3事業を柱とし、盤石な経営基盤を構築し、さらなる成長を実現するために積極的な営業活動を行ってまいりました。
この結果、売上高は15,472百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益は655百万円(前年同期比96.0%増)、経常利益は615百万円(前年同期比126.4%増)となり、事業所閉鎖に伴う減損損失等を計上したことにより、四半期純利益は276百万円(前年同期比5.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/08/13 11:16