- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額20,566千円には、セグメント間取引消去△1,504千円、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費22,070千円が含まれております。全社減価償却費は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,260千円には、セグメント間取引消去△4,829千円、各報告セグメントに配分していない全社資産32,089千円が含まれております。全社資産の増加額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/03/28 13:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) 減価償却費の調整額22,507千円には、セグメント間取引消去△1,879千円、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費24,387千円が含まれております。全社減価償却費は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額577,555千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の増加額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/03/28 13:12- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/03/28 13:12 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) | 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 606 | | 821 | |
| 無形固定資産 | - | | 72 | |
| 撤去費用 | - | | 2,227 | |
2019/03/28 13:12- #5 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 小売店舗設備 | 工具、器具及び備品 | ライフ・デザイン事業(東京都渋谷区) |
| 小売事業設備 | 無形固定資産 | ライフ・デザイン事業(東京都渋谷区) |
| コンビニエンスストア設備 | 建物及び構築物 | ライフ・デザイン事業(東京都渋谷区他) |
(減損損失を認識するに至った経緯)
コンビニエンスストア設備につきましては、コンビニエンス事業からの撤退により、設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「事業撤退損」として特別損失に計上いたしました。
2019/03/28 13:12- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は、38,242百万円(前年同期比98百万円増)となりました。主な要因としては、有形固定資産54百万円、投資有価証券229百万円の増加、差入保証金105百万円、長期貸付金50百万円、無形固定資産28百万円の減少によるものです。
③ 流動負債
2019/03/28 13:12- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/03/28 13:12- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 3~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/03/28 13:12