無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 8億1342万
- 2021年12月31日 +5.49%
- 8億5811万
個別
- 2020年12月31日
- 8億394万
- 2021年12月31日 +6.53%
- 8億5646万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額45,055千円には、セグメント間取引消去△1,626千円、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費46,681千円が含まれております。全社減価償却費は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る減価償却費であります。2022/03/23 12:40
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,667,065千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に「歌舞伎町一丁目地区開発計画」の設備投資額であります。なお、この設備投資額につきましては、投資範囲の見直しを行ったことにより、建設仮勘定の精算として1,513,233千円の返還を受けております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3) 減価償却費の調整額50,332千円には、セグメント間取引消去△915千円、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費51,247千円が含まれております。全社減価償却費は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る減価償却費であります。2022/03/23 12:40
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,109,795千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に「歌舞伎町一丁目地区開発計画」の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/03/23 12:40 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/03/23 12:40
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 土地 3,972,091 - 無形固定資産 4 - 計 3,972,736 4 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/03/23 12:40
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 工具、器具及び備品 263 245 無形固定資産 - 0 撤去費用 67,873 61,336 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 3~50年2022/03/23 12:40
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/03/23 12:40
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報映像事業部門 有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用 6,487,900千円 減損損失 408,308千円 ホテル事業部門 有形固定資産及び無形固定資産 907,570千円 減損損失 6,955千円
「1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り) 1 固定資産の減損 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/03/23 12:40
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報映像事業 有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用(投資その他の資産「その他」) 6,487,900千円 減損損失 408,308千円 ホテル事業 有形固定資産及び無形固定資産 907,465千円 減損損失 6,955千円
当社グループは、事業所を独立したキャッシュ・フローを生み出す単位としてグルーピングを行っております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3~50年2022/03/23 12:40
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。