商品
連結
- 2013年3月31日
- 4327万
- 2014年3月31日 -35.68%
- 2783万
個別
- 2013年3月31日
- 604万
- 2014年3月31日 +18.68%
- 717万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2015/04/30 15:55
商品
最終仕入原価法によっております。 - #2 売上原価に関する注記
- ※1 売上原価に含まれる商品評価損2015/04/30 15:55
- #3 対処すべき課題(連結)
- なお、当年度末以降「パティスリー 西洋銀座」1店舗(東京都)を新たに出店しております。2015/04/30 15:55
今後は、商品供給体制等運営体制の整備を図り、早期に5店舗体制を確立してまいります。
<不動産関連事業>[重点政策] - #4 業績等の概要
- 映画興行事業は、単館系興行網の整備に取り組み平成25年7月にはこれまで運営受託していた「シネ・リーブル神戸」の直営化を、平成26年3月には「シネ・リーブル梅田」の2スクリーン増床を行いました。また快適な映画鑑賞環境整備の一環として「テアトル新宿」のロビー全面改装を実施した他、上映回の残席状況がリアルタイムで表示されるデジタルサイネージを一部映画館に導入いたしました。2015/04/30 15:55
当年度は、『タイピスト!』『天使の分け前』やアニメ作品『劇場版銀魂完結篇 万事屋よ永遠なれ』『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』等が好成績を記録し、またアニメ関連商品を中心に売店売上も好調であったことから前年度比で増収となりました。
当年度末の映画館数及びスクリーン数は、平成25年5月をもって「銀座テアトルシネマ(1スクリーン)」を閉館し、上記のとおり2スクリーンが増加したことから、9館23スクリーンとなりました。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/04/30 15:55
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 80,130,000 80,130,000 東京証券取引所(市場第1部) 単元株式数は1,000株であります。 計 80,130,000 80,130,000 ― ― - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/04/30 15:55
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 賞与引当金 20,940千円 24,519千円 商品評価損 1,060千円 4,578千円 貸倒引当金 25,846千円 7,001千円
- #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/04/30 15:55
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針