売上高
連結
- 2013年3月31日
- 188億2254万
- 2014年3月31日 -16.85%
- 156億5050万
個別
- 2013年3月31日
- 96億7312万
- 2014年3月31日 -20.13%
- 77億2628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「映像関連事業」は、映画の興行・配給、総合広告サービス、映画の宣伝、イベント企画をしております。「ホテル飲食関連事業」は、飲食店の経営、惣菜・洋菓子の販売をしております。なお、平成25年5月に「ホテル西洋銀座」を閉店したことに伴い、スモールラグジュアリーホテルの経営、ホテル・レストランの家具・什器等の購買代行を終了いたしました。「不動産関連事業」は、不動産の賃貸、施設管理、マンションの管理、不動産等の証券化、中古マンション等の再生販売、マンション等のリフォームをしております。「その他事業」は特定金銭債権の管理・回収、レジャーホテルの経営をしております。なお、平成25年10月にソフトウエアの開発を終了しております。2015/04/30 15:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2015/04/30 15:55 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/04/30 15:55
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,659,915 15,870,428 セグメント間取引消去 △837,370 △219,922 連結財務諸表の売上高 18,822,545 15,650,506 - #4 対処すべき課題(連結)
- ■映像関連事業 数値目標(百万円)2015/04/30 15:55
※上表の売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。平成24年度(実績) 平成25年度(実績) 平成26年度(予想) 売上高 3,409 3,437 3,200 営業利益 93 32 30
[当年度末までの進捗状況と今後の課題] - #5 業績等の概要
- このような経済環境のもと、当社グループは平成24年度を初年度とし平成26年度を最終年度とする中期経営計画「To The Next 2014」に基づき構造改革に取り組みました。2015/04/30 15:55
当年度の連結業績は、下表のとおり、構造改革の進捗に伴いホテル飲食関連事業や不動産関連事業が減収となり売上高は15,650百万円(前年度比16.9%減)、営業損失は210百万円(前年度は営業損失166百万円)となりましたが、有利子負債圧縮による支払利息の減少等により経常損失は330百万円(前年度は経常損失492百万円)となりました。また銀座テアトルビルの売却益を特別利益に計上したこと等から当期純利益は834百万円(前年度は当期純損失617百万円)となりました。
■連結経営成績(百万円) - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用オフィスビル(土地を含む)を有しております。2015/04/30 15:55
平成25年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は698,861千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
平成26年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は529,116千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。