- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2015/08/12 15:20- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(資産の計上区分の変更)
従来、製作委員会等への出資に係る支出は、固定資産の投資その他の資産「その他」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より流動資産「商品」に計上する方法に変更しております。この変更は、映像関連事業における配給事業において、映画制作の受託や配給・宣伝の受託をするための必要コストとして製作委員会等への出資を再開するという営業方針の変更によるものです。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
2015/08/12 15:20- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2015/08/12 15:20- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、現金及び預金、販売用不動産が増加したこと等により、前年度末と比較し570百万円増加し6,896百万円となりました。
固定資産は、有形固定資産及び無形固定資産の減価償却による減少等があったものの、投資有価証券の時価上昇による増加等により、前年度末と比較し169百万円増加し17,922百万円となりました。
以上の結果、当四半期末における資産の部は、前年度末と比較し739百万円増加し24,818百万円となりました。
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