売上高
連結
- 2014年12月31日
- 112億7532万
- 2015年12月31日 +7.13%
- 120億7929万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/10 15:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益及び費用の計上区分の変更)2016/02/10 15:06
従来、製作委員会等への出資に係る収益及び対応する費用は、相殺した上で営業外損益として計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より売上高及び売上原価に計上する方法に変更しております。この変更は、映像関連事業において映画制作の受託や配給・宣伝の受託をするための必要コストとして製作委員会等への出資を再開するという営業方針の変更によるものです。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(収益及び費用の計上区分の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より製作委員会等への出資に係る収益の計上区分を変更しております。当該変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及修正後のセグメント情報となっております。その結果、「映像関連事業」において遡及修正を行う前と比較して、前第3四半期連結累計期間の売上高が9,042千円増加し、セグメント利益が9,956千円減少しております。
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間より、組織再編に伴う事業管理区分の変更に伴い、従来「映像関連事業」に含まれておりました株式会社メディアボックスを「その他事業」に移管しております。前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。2016/02/10 15:06 - #4 経営上の重要な契約等
- ② 分割する事業の経営成績(平成27年3月期)2016/02/10 15:06
③ 分割する資産、負債の項目及び金額(平成27年3月31日現在)分割部門(a) 連結実績(b) 比率(a/b) 売上高 172百万円 15,316百万円 1.1%
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当四半期(累計)におけるわが国の経済は、雇用環境及び企業収益の改善など景気は緩やかな回復基調にありますが、中国をはじめとするアジア新興国等の景気の下振れや個人消費の持ち直しに足踏みが見られる等、先行き不透明な状況で推移いたしました。2016/02/10 15:06
このような経済環境のもと、当四半期(累計)の連結業績は、不動産販売事業が大幅な増収となったことなどから、売上高は12,079百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は388百万円(前年同期比60.9%増)、経常利益は455百万円(前年同期比44.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は399百万円(前年同期比84.1%増)となりました。
■連結経営成績(百万円) - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2016/02/10 15:06
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 売上高 124,579千円 営業利益 1,208千円