営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 3億6301万
- 2018年3月31日 -93.06%
- 2520万
個別
- 2017年3月31日
- 2億8743万
- 2018年3月31日 -88.67%
- 3257万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/09/11 16:32
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2018/09/11 16:32 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/09/11 16:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △731,445 △716,337 連結財務諸表の営業利益 363,019 25,206
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/09/11 16:32
当社グループは特定の経営指標を中期的な経営目標とはせず、年度ごとの政策の進捗度を踏まえて設定する単年度目標を着実に達成していくことが第一と認識しております。なお、次年度(平成30年度)は、売上高17,900百万円、営業利益400百万円、経常利益440百万円、親会社株主に帰属する当期純利益100百万円の達成を目指してまいります。
(3)経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当年度におけるわが国の経済は、好調な世界経済を背景に輸出の増加や企業収益の改善が進みました。また良好な雇用・所得環境が続く中で個人消費も持ち直しており、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。2018/09/11 16:32
このような経済環境のもと、当年度の連結業績は、中古マンション再生販売事業が増収となったものの、映画配給事業やサービサー事業が大幅な減収となったこと等から、売上高は18,237百万円(前年度比5.2%減)、営業利益は25百万円(前年度比93.1%減)、経常利益は120百万円(前年度比73.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は47百万円(前年度比79.8%減)となりました。
■連結経営成績(百万円)