営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 4億6377万
- 2020年3月31日 -62.57%
- 1億7360万
個別
- 2019年3月31日
- 4億260万
- 2020年3月31日 -78.38%
- 8706万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/06/29 16:23
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2020/06/29 16:23 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/06/29 16:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △784,690 △776,022 連結財務諸表の営業利益 463,772 173,605
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1)及び(3)記載の経営方針及び中長期的な会社の経営方針及び対処すべき課題を実行していく上で、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題は以下の通りです。2020/06/29 16:23
当社グループの映画館及び飲食店は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により休業を余儀なくされましたが、資産を所有せず人的リソースで対価を得る「ヒューマンリソース型ビジネス」の強化を図っていた結果、過去投資した映像コンテンツの二次利用収入や中古マンション再生販売事業の収入など、不動産賃貸事業等の「固定資産所有型ビジネス」による収入の他にも収益の源泉を持つことができました。2020年度は映画館及び飲食店の「固定資産所有型ビジネス」を安全に維持運営しながら、「ヒューマンリソース型ビジネス」を育成強化し営業利益率とキャッシュフローを向上させることを優先的に取組んで参ります。
2020年度の主要政策は以下のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ■連結経営成績(百万円)2020/06/29 16:23
セグメント別の業績概況は以下のとおりです。前年度 当年度 増減 売上高 18,337 17,218 △1,118 営業利益 463 173 △290 経常利益 546 251 △294
■セグメント別外部売上高(百万円)