建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 31億4875万
- 2022年3月31日 -6.38%
- 29億4771万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内訳2022/06/29 15:18
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 -千円 59,003千円 工具、器具及び備品 -千円 1,706千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳2022/06/29 15:18
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 73,020千円 28,162千円 機械装置及び運搬具 406千円 -千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産の内容及びその金額2022/06/29 15:18
担保に係る債務の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物(純額) 1,937,187千円 1,970,969千円 土地 6,943,725千円 6,943,725千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/29 15:18
当社グループは、原則として事業所の所在する物件を単位として資産をグループ化しており、収入の減少により収益性が著しく低下した資産グループにつき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(564,410千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物474,514千円、機械装置及び運搬具12,004千円、工具、器具及び備品59,465千円、リース資産16,317千円、ソフトウエア2,109千円であります。場所 用途 種類 金額 東京都品川区 映画館 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 32,457千円 東京都豊島区 映画館 工具、器具及び備品 448千円 東京都千代田区 映画館 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産 7,600千円 東京都渋谷区 映画館 工具、器具及び備品 16,642千円 大阪府大阪市 映画館 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産 11,448千円 兵庫県神戸市 映画館 建物及び構築物 1,505千円 東京都新宿区 映像事業本部 工具、器具及び備品、ソフトウエア 2,477千円 東京都千代田区 飲食店舗 工具、器具及び備品 9,398千円 東京都渋谷区 飲食店舗 建物及び構築物 6,354千円 東京都中央区 飲食店舗 工具、器具及び備品 1,414千円 東京都港区 飲食店舗 工具、器具及び備品 488千円 東京都杉並区 飲食店舗 建物及び構築物 7,144千円 神奈川県横浜市 飲食店舗 建物及び構築物 5,383千円 栃木県宇都宮市 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 5,840千円 宮城県仙台市 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 125,777千円 北海道札幌市 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 195,684千円 北海道旭川市 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 37,515千円 北海道恵庭市 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 25,821千円 北海道小樽市 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 58,984千円 北海道北広島市 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 10,484千円
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを3.6%で割り引いて算定しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/06/29 15:18
当社は、原則として事業所の所在する物件を単位として資産をグルーピングしております。土地・建物等の時価下落や収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該帳簿価額の減少額を減損損失として認識しております。
当該資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、翌期の予算を基礎とし経営環境などの外部情報や、内部情報などを総合的に勘案し算定しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、原則として事業所の所在する物件を単位として資産をグルーピングしております。2022/06/29 15:18
土地・建物等の時価下落や収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該帳簿価額の減少額を減損損失として認識しております。
当該資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、翌期の予算を基礎とし経営環境などの外部情報や、内部情報などを総合的に勘案し算定しております