- 9633
- 2026/09/01
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 4.93倍
- 2010年以降
- 赤字-254.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.4-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 13.8%
- ROA 予
- 7.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2022年3月31日
- 4億4800万
- 2023年3月31日 -87.85%
- 5442万
個別
- 2022年3月31日
- 6億5999万
- 2023年3月31日 -87.64%
- 8155万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として事業所の所在する物件を単位として資産をグループ化しており、収入の減少により収益性が著しく低下した資産グループにつき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(212,342千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物68,815千円、機械装置及び運搬具785千円、工具、器具及び備品22,631千円、のれん120,110千円であります。2023/06/28 15:30
なお、当該有形固定資産の回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを2.9%で割り引いて算定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(以下「当年度」といいます。)におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染対策と制限緩和の両立が進み、経済社会活動が正常化へ向かう中で景気は緩やかに回復いたしました。一方、物価の上昇、人手不足の深刻化、海外景気の下振れリスクが懸念される等、先行きは極めて不透明な状況で推移しております。2023/06/28 15:30
このような状況の中、当年度の連結業績は、飲食事業及び中古マンション再生販売事業の大幅な増収により売上高は16,317百万円(前年度比25.0%増)、営業利益は65百万円(前年度は営業損失595百万円)となりました。しかし新型コロナウイルス感染症に伴う助成金収入が大幅に減少したことから経常利益は381百万円(前年度比45.8%減)、前年度に固定資産売却益の計上があったことから特別利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は188百万円(前年度比77.2%減)となりました。
■連結経営成績 百万円