訂正四半期報告書-第99期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る減損損失)
「不動産関連事業」及び「ホテル飲食関連事業」の一部資産グループにおいて、保有する固定資産について減損の兆候が認められたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当第2四半期連結累計期間における減損損失の計上額は、「不動産関連事業」において4,052千円、「ホテル飲食関連事業」において5,340千円であります。
(固定資産に係る減損損失)
「不動産関連事業」及び「ホテル飲食関連事業」の一部資産グループにおいて、保有する固定資産について減損の兆候が認められたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当第2四半期連結累計期間における減損損失の計上額は、「不動産関連事業」において4,052千円、「ホテル飲食関連事業」において5,340千円であります。