8842 東京楽天地

8842
2024/04/01
時価
415億円
PER
53.42倍
2010年以降
赤字-175.82倍
(2010-2024年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.56-1.27倍
(2010-2024年)
配当
0.45%
ROE
2.58%
ROA
1.81%
資料
Link
CSV,JSON

東京楽天地(8842)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2011年9月14日 10:06
【資料】
四半期報告書-第113期第2四半期(平成23年5月1日-平成23年7月31日)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(千円)
勘定科目自 2010年2月1日
至 2010年7月31日
自 2011年2月1日
至 2011年7月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当期純利益725,141402,080
減価償却費634,038649,540
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額150,537
退職給付引当金の増減額(△は減少)-2,98210,140
事業整理損失引当金の増減額(△は減少)51,000-15,431
受取利息及び受取配当金-63,805-47,818
支払利息45,58640,474
持分法による投資損益(△は益)-62,416-305
投資有価証券評価損益(△は益)38,945
有形固定資産除却損34,75423,405
売上債権の増減額(△は増加)-32,31456,491
たな卸資産の増減額(△は増加)-17,786-41,057
仕入債務の増減額(△は減少)-17,379-18,156
未払消費税等の増減額(△は減少)-2,99157,182
未払費用の増減額(△は減少)-87,1163,709
その他-140,775-49,131
小計1,062,9521,260,609
利息及び配当金の受取額65,48950,361
利息の支払額-14,741-11,240
法人税等の支払額-236,505-379,085
営業活動によるキャッシュ・フロー877,194920,644
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出-2,649,763-263,703
有価証券の売却による収入1,500,000500,000
投資有価証券の取得による支出-45,250
受入保証金の増加による収入65,56633,572
受入保証金の償還による支出-196,389-114,107
保険積立金の積立による支出-32,000
保険積立金の解約による収入106,237
その他-46,705-22,600
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,221,05355,910
財務活動によるキャッシュ・フロー
自己株式の取得による支出-1,152-261
配当金の支払額-182,930-177,779
財務活動によるキャッシュ・フロー-184,082-178,041
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-527,941798,513
現金及び現金同等物の期首残高3,596,8423,068,901
現金及び現金同等物の四半期末残高3,068,9012,869,289

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。