- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であり、セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他項目の金額に関する情報
2014/04/28 14:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額7,347,531千円は、主として各報告セグメントに配分していない連結財務諸表提出会社の余資運用資金、長期投資資金および管理部門に係る全社資産であります。
3. 減価償却費の調整額26,781千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
4. 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額28,334千円は、主として各報告セグメントに配分していない有形固定資産の取得額であります。
5. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/04/28 14:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であり、セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/04/28 14:16 - #4 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済対策によって株価上昇や円安が進み、企業収益や雇用情勢が改善し、個人消費に持ち直しの動きが見られるなど、景気は緩やかな回復基調となりました。しかしながら、消費増税に伴う消費低迷の恐れや海外経済の下振れリスクもあり、先行きは不透明な状況で推移いたしました。
このような状況下にあって当社グループの当期の連結業績は、売上高は9,417百万円と前年同期に比べ89百万円(0.9%)の減収となり、営業利益は1,436百万円と前年同期に比べ27百万円(2.0%)の増益、経常利益は1,575百万円と前年同期に比べ67百万円(4.5%)の増益、当期純利益は、娯楽サービス関連事業と飲食その他事業の一部店舗に係る減損損失および浅草事業場の再開発工事に伴う事業整理損などを特別損失に計上しましたが、702百万円と前年同期に比べ56百万円(8.8%)の増益となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/04/28 14:16- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は9,417百万円と前年同期に比べ89百万円(0.9%)の減収となりました。これは主として、「娯楽サービス関連事業」の増収および「飲食その他事業」の減収によるものであります。
② 営業利益
当連結会計年度の営業利益は1,436百万円と前年同期に比べ27百万円(2.0%)の増益となりました。これは主として、「娯楽サービス関連事業」の増益および「飲食その他事業」の増益によるものであります。
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