- 9635
- 2026/08/31
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 90.21倍
- 2010年以降
- 赤字-482.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.4-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.75%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
武蔵野興業(9635)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商事事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 337万
- 2014年6月30日 -58.81%
- 138万
- 2015年6月30日 +23.83%
- 172万
- 2016年6月30日 -0.06%
- 171万
- 2017年6月30日 +14.6%
- 197万
- 2018年6月30日 -1.57%
- 193万
- 2019年6月30日 -1.65%
- 190万
- 2020年6月30日 -11.54%
- 168万
- 2021年6月30日 -1.48%
- 166万
- 2022年6月30日 +7.64%
- 178万
- 2023年6月30日 +7.66%
- 192万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車教習事業部門におきましては、売上の柱である普通自動車免許と大型自動車免許の教習に注力するとともに、社会的にニーズが高まっている高齢者講習への対応拡充(施設の増設等)を行ってまいりました。高齢者講習は、計画通りに進みつつある一方、普通自動車免許と大型自動車免許につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大期間における免許取得者増加の反動が顕在化している状況となっております。なお、前連結会計年度より、連結子会社の株式会社寄居武蔵野自動車教習所の決算日を1月31日から3月31日に変更したことに伴い、季節要因が発生し、部門全体の売上高は5千9百万円(前年同期比34.4%減)、セグメント損失は4百万円(前年同期は2千1百万円のセグメント利益)となりました。2023/08/10 9:50
(商事事業部門)
当該事業部門の主軸である東京都目黒区において経営委託している飲食店につきましては、新型コロナウイルス感染症の行動制限の撤廃など、経済活動の正常化に向けた動きから、営業成績はコロナ以前の水準まで回復しました。その結果、部門全体の売上高は1百万円(前年同期比7.7%増)、セグメント利益は1百万円(前年同期比7.7%増)となりました。