武蔵野興業(9635)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商事事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 636万
- 2014年12月31日 -31.96%
- 433万
- 2015年12月31日 +39.89%
- 606万
- 2016年12月31日 -24.87%
- 455万
- 2017年12月31日 +28.03%
- 582万
- 2018年12月31日 +0.15%
- 583万
- 2019年12月31日 -3.94%
- 560万
- 2020年12月31日 -11.72%
- 495万
- 2021年12月31日 -0.63%
- 492万
- 2022年12月31日 +8.68%
- 534万
- 2023年12月31日 +7.33%
- 573万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車教習事業部門におきましては、大型自動車免許・中型自動車免許取得希望の新規教習や高齢者講習受講は堅調に推移しました。一方、主軸となる普通自動車免許の教習では、卒業シーズンを控えた高校生・大学生をメインに営業活動を行ったものの、期間中の新規教習生の獲得は前年を若干下回る結果となりました。その結果、部門全体の売上高は2億円(前年同期比11.1%減)、セグメント利益は8百万円(前年同期比74.4%減)となりました。2024/02/14 10:25
(商事事業部門)
当該事業部門の主軸である東京都目黒区において経営委託している飲食店につきましては、新型コロナウイルス感染症の行動制限の撤廃により、インバウンド需要や国内旅行者等、街を訪れる人が増え、営業成績はコロナ以前の水準より増加しました。その結果、部門全体の売上高は5百万円(前年同期比7.3%増)、セグメント利益は5百万円(前年同期比7.3%増)となりました。