- 9635
- 2026/08/31
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 90.21倍
- 2010年以降
- 赤字-482.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.4-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.75%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
武蔵野興業(9635)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商事事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 497万
- 2014年9月30日 -42.36%
- 286万
- 2015年9月30日 +35.29%
- 388万
- 2016年9月30日 -14.77%
- 330万
- 2017年9月30日 +18.54%
- 392万
- 2018年9月30日 +1.79%
- 399万
- 2019年9月30日 -4.76%
- 380万
- 2020年9月30日 -15.47%
- 321万
- 2021年9月30日 +3.08%
- 331万
- 2022年9月30日 +8.15%
- 358万
- 2023年9月30日 +6.2%
- 380万
- 2024年9月30日 -2.55%
- 370万
- 2025年9月30日 +1.19%
- 375万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車教習事業部門におきましては、引き続き売上の柱となる普通自動車免許と大型自動車免許の教習に注力するとともに、高齢者講習への対応拡充(施設の増設等)を行ってまいりました。高齢者講習は、社会的なニーズもあり、安定した講習者の獲得が図られている一方、普通自動車免許教習におきましては、県下全般に見られる、前年度までの新型コロナウイルス感染症による行動自粛期間における免許取得者増加の反動が継続している状況となっております。その結果、部門全体の売上高は1億2千4百万円(前年同期比20.7%減)、セグメント損失は0百万円(前年同期は2千6百万円のセグメント利益)となりました。なお、前年同期との比較数値は、前連結会計年度より、当事業部門の主体である株式会社寄居武蔵野自動車教習所の決算日を毎年1月31日から毎年3月31日に変更したことに伴う季節要因の影響を受けたものとなっております。2023/11/14 11:13
(商事事業部門)
当該事業部門の主軸である東京都目黒区において経営委託している飲食店につきましては、新型コロナウイルス感染症の行動制限の撤廃により、インバウンド需要や国内旅行者も含め、街を訪れる人が増えたことが追い風となり、営業成績はコロナ以前の水準より増加しました。その結果、部門全体の売上高は3百万円(前年同期比6.2%増)、セグメント利益は3百万円(前年同期比6.2%増)となりました。