資産
連結
- 2021年3月31日
- 60億6226万
- 2022年3月31日 -1.2%
- 59億8960万
個別
- 2021年3月31日
- 55億8313万
- 2022年3月31日 -1.77%
- 54億8450万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※ 「スポーツ・レジャー事業」につきましては、営業中止中であります。2022/06/30 16:48
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (借主側)2022/06/30 16:48
①リース資産の内容
・有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/30 16:48 - #4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価の適用2022/06/30 16:48
「土地の再評価に関する法律」(1998年法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(1999年法律第24号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、商事事業の飲食店に係る収益について、従来は、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識しておりましたが、顧客への財又はサービス提供における当社グループの役割が代理人に該当する取引については、経営委託先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識する方法に変更しております。2022/06/30 16:48
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、当事業年度の売上高は40,743千円減少し、売上原価も同額減少しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高及び1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #6 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
商品及び貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
映像使用権
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/30 16:48 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2022/06/30 16:48 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 16:48
(注) 全社資産の主なものは、余資運用資金(現預金等)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 5,137,415 5,125,318 「その他」の区分の資産 2,043 2,071 全社資産(注) 922,804 862,218 連結財務諸表の資産合計 6,062,263 5,989,608
(単位:千円) - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- ※6 担保資産及び担保付債務2022/06/30 16:48
担保に供している資産は次のとおりであります。 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/30 16:48 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/30 16:48
(単位:千円) - #12 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※3 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2022/06/30 16:48
- #13 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/30 16:48
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、事業所グループおよび個々の賃貸資産をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、また、遊休資産については個別物件単位によりグルーピングしております。本社資産につきましては、共用資産としてグルーピングしております。場 所 用 途 種 類 その他 東京都新宿区 映画館 建物附属設備、機械装置、リース資産等 ―
当資産グループにおいては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響等により、継続して営業利益がマイナスとなったことから、収益性が低下した映画館の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(247,287千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物226,296千円、機械装置及び運搬具4,276千円、工具、器具及び備品2,488千円、リース資産14,224千円であります。 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 16:48
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 138,325千円 138,325千円 貸倒に係る損失 127,903千円 133,096千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △836千円 △812千円 繰延税金資産(負債)の純額 △836千円 △812千円 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 16:48
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が41,677千円減少しております。この主な内容は、税務上の繰越欠損金の期限到来に伴う評価性引当額36,773千円、及び将来の課税所得見込みの見直しに伴う評価性引当額10,525千円の減少、並びに税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額5,621千円を追加的に認識したことに伴う増加であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 207,990千円 181,288千円 貸倒に係る損失 18,531千円 18,525千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △836千円 △812千円 繰延税金資産の純額 22,814千円 21,108千円 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2022/06/30 16:48
(総資産)
当連結会計年度末における総資産につきましては、現金及び預金の減少7千6百万円があったこと等から、前連結会計年度末に比べ7千2百万円の減少となりました。 - #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/30 16:48
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2 連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務2022/06/30 16:48
当社グループは、建物賃貸借契約に基づき使用する建物等について、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、連結貸借対照表に計上しているものを除き、当該債務に関連する資産の使用期間が明確でなく、現在のところ移転・退去等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができず、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2022/06/30 16:48
(3) 退職給付費用前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 77,896千円 64,531千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 77,896千円 64,531千円 退職給付に係る負債 77,896千円 64,531千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 77,896千円 64,531千円
簡便法で計算した退職給付費用 前連結会計年度5,110千円 当連結会計年度5.819千円 - #20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2022/06/30 16:48
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券 - #21 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/30 16:48
1.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額 - #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2022/06/30 16:48
1 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法 - #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- デリバティブ取引の利用にあたっては、カウンターパーティーリスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。2022/06/30 16:48
当期の連結決算日現在における最大信用リスク額は、信用リスクに晒される金融資産の貸借対照表価額により表わされています。
② 市場リスクの管理 - #24 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/30 16:48
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(単位:千円) 流動資産合計 206,988 固定資産合計 1,486,854 純資産合計 644,361
(単位:千円) 流動資産合計 123,269 固定資産合計 1,445,376 純資産合計 610,639 - #25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/30 16:48
項目 前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,485,654 3,535,526 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,485,654 3,535,526